整骨院は京都桂の「浅野整骨院」

整骨院は京都桂の「浅野整骨院」

〒615-8193 京都府京都市西京区川島玉頭町19-1

施術時間

来院時に「HP見た」とお伝えください。
お問い合わせご予約は

Tel:075-393-7773

営業時間<定休日:火曜日・祝祭日>
平日:9:00〜12:30/15:00〜20:00
木土:9:00〜12:30/15:00〜18:00

整骨院だより

アクセス方法

〒615-8193
京都府京都市西京区川島玉頭町19-1

Tel:075-393-7773

営業時間<定休日:火曜・祝祭日>

平日:9:00〜12:30/15:00〜20:00

木土:9:00〜12:30/15:00〜18:00

京都桂の浅野整骨院にご相談下さい
京都桂の浅野整骨院にご相談下さい

肩こりの治療で改善できることはここまであります。

2017年03月10日

阪急桂駅西口徒歩6分
匡正堂浅野整骨院、院長浅野真弘です。

+++

現代、中高年のみならず若者も悩ませる代表的な症状が『肩こり』です。

原因としては、
眼精疲労・頭痛・首の痛みからくるもの、
筋肉のバランス、メンタルバランス等様々
です。

このような要素が絡み合ってしまい、肩の不快感が出てくるのです。
その不快感、心身のストレスが持続してしまうと交感神経が働き、
さらに血液循環を停滞させ、肩こりを増幅
させます。

特別肩に負担をかけているわけでもない、
体を休めてもすぐに症状が出てしまうなど
慢性的な痛みがある人もいます。

放置しておくと肩こりだけでなくイライラしたり、
眠れなくなったりするなど精神的にも
つらくなってきてしまいます。

日本人の国民病とまで言われる肩こりですが
現在は改善方法としてマッサージ療法やストレッチ、
薬物療法が効果的
だと言われています。

そこで整骨院に通うという方も増えてきているのではないでしょうか?

明らかな原因疾患がある場合、治療が必要です。
自分でストレッチを行うとしても限界があるため、
治療をしてもらうことで改善したという例も数多くあります。

肩こりは慢性的なもので簡単には治せないんじゃないか、
そうお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、
適切な治療を行うことで肩こりは『治せる』のです。

その場しのぎの肩こり改善方法はいくらでもあります。

痛み止め、注射で様子を見るのが
定番になってきていますが、
それは根本的な解決にはなっていないのです。

京都桂にある匡正堂浅野整骨院では
肩こりに悩む方を始め様々な症状を改善へと向かわせます。


他の病院や接骨院・整骨院では治らなかったという
数多くの患者様と接してきました。

「匡(ただ)しく救い正す」という意を持って屋号を「匡正堂」と命名し
基礎を確立したのは天保年間(1830年)まで遡り190年の歴史を有します。

現在の日本人の肩こりは脊柱および
背筋に問題があると言われています。

そんな現代に合わせた「背筋・筋」を基本とした
独特の治療法
である「匡正術」を生み出しました。

一般的に肩こりが治りにくい理由として
骨の歪みや姿勢の悪さが挙げられます。

痛みがあるとき人間は無意識に下を向いてしまいます。
そうなってしまうことで、どんどん姿勢が悪くなってしまうのです。

そんな骨の歪みを匡正することで
関連する筋肉・筋膜・靭帯・腱の異常緊張がほぐされ
交感神経の影響で悪くなっていた血液の流れが良くなり
本来持っている自然治癒力が活性化し改善
されていくのです。


+++
匡正堂浅野整骨院は阪急電鉄桂駅西口から徒歩6分の場所にあり、
専用駐車場も完備しているのでアクセス抜群です。

『匡正堂浅野整骨院』は東京杉並区にある『匡正堂齋藤整骨院』の分院として2013年4月に京都市西京区桂にて開業しました。当院は「筋(スジ)」の治療をメインに体全体の負荷を軽くする『匡正術』を基本概念とし、患者様の体の不調を整えていきます。長年の肩こり・腰痛・四十肩/五十肩などでお悩みなら是非一度ご相談ください。マッサージや接骨院とはひと味もふた味も違う施術でお悩みを解決させていただきます。

匡正堂浅野整骨院へのご予約はお電話で。
TEL075-393-7773
※近隣地域であれば往診もしております。
契約駐車場もございます。

『匡正術』は背筋(せすじ)を整えることにより自然治癒力を引き出し、
血行を良くする施術で天保年間(1830年)より190年以上の歴史を誇る治療法です。

匡正堂浅野整骨院ホームページ
http://asano-seikotsuin.com/

匡正堂浅野整骨院facebookページ
http://facebook.com/asanoseikotsuin

記事一覧はこちら>>

ブログアーカイブ

2021年04月23日

僧帽筋こぼれ話