整骨院は京都桂の「浅野整骨院」

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〒615-8193 京都府京都市西京区川島玉頭町19-1

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京都桂の浅野整骨院にご相談下さい
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肩こり

2014年05月18日

阪急桂駅西口徒歩6分
匡正堂浅野整骨院、院長浅野です。

厚生労働省の調査で女性では1番、男性で2番目に多い愁訴が<肩こり>です。

整形外科的に肩こりを解析すると

①脛椎や肩関節の運動に伴って症状がでやすい

②現在の仕事をストレスと感じている

③僧帽筋が固くなっている

となるそうです。

私なりの経験で肩こりをいいますと、頭の重みを首・肩が耐えきれないか腕の重みを首・肩が耐えきれない場合に起こることが多いとなります。

ストレスとの付き合い方・受け取り方も大切でしょうが身体を緩めることがまずは大切になると思います。

小学校などで先生の質問にこたえるために手を<はい!> と挙げたことはだれにでもあると思います。

あの姿勢では肘が少し曲がっていると思います。その肘を伸ばし誰かに少し引っ張ってもらい、そのまま揺らしてもらうと肩関節周辺の筋肉が緩みやすくなります。

これはゼロポジションと言われ肩甲骨を取り巻く筋肉が一番リラックスしているためです。

仕事場で疲れる前に試して下さい。これを寝ころびながらやれば効果敵面です。

肩こり体操にお使い下さい。

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2021年04月23日

僧帽筋こぼれ話