整骨院は京都桂の「浅野整骨院」

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〒615-8193 京都府京都市西京区川島玉頭町19-1

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浅野整骨院オリジナルストーリー   小説編 「メサ・レドーナ」④

部屋ではテラスへ出たい様子のアムルが窓をたたくのをやめようとせず、エレインは強硬手段「抱きかかえる」を発動していた。が、アムルもまた意思が硬かった。手足をばたつかせ暴れだす。エレインの表情はこわばり動揺している。けれど、ガレムもヘレーネもそして僕たちもただみつめている以外良い方法を思いつけなかった。そこにミス・エルザが山ブドウのワインを持って現れた。スケッチブックを携えて。
「ランスとヘレーネに力を貸してもらおうと思って。いいかしら?」
ミス・エルザはスケッチブックを広げながら子供たちに話し始めた。
先月、ガレムから港に放置されている酒樽の話をきいたこと。テラスのテーブルとして使おうと自宅のテラスへ運び込んでもらったこと。しばらく使用して先日から色塗りを始めたこと。そしていま、酒樽に描く絵を思案中だと。
「きっとあなた達ならステキな絵を描いてくれるんじゃないかと思うの。ここに何か思いつくまま描いてくれないかしら?アムルも手伝ってくれる?」
「ミス・エルザのテーブルに!?面白そう!!」
ランスとヘレーネがスケッチブックに思い思いの絵を描き始めると、アムルはおとなしくなった。エレインがそっと下ろすと二人の方へ歩み寄る。ヘレーネがペンを渡すとアムルもまた夢中で絵を描き出した。
「さっきお絵描きをすすめても嫌がったのに」
エレインが眉を潜め呟いた。ミス・エルザはエレインの背中にそっと手を添え話し出した。
「心を躍らせた二人のワクワクした音がアムルに響いたのかもしれないわ」
3人の子供たちはカラフルなペンを使い、楽しそうに描き続けている。それをぼんやりとみつめているエレインにミス・エルザは穏やかに言葉を続けた。
「そして、エレイン、あなたは私にリンゴパイをご馳走してくれるのよね。山ぶどうのワインより温かい紅茶の方が合うわね。お願いできる?」
そう言うと、ミス・エルザはにっこり笑い、席に着いた。ミス・エルザの微笑みにつられるようにエレインに微笑みが戻った。そして、それは僕たちにも伝染していた。
ミス・エルザの登場で、小さな騒動は治まり、みんなの笑い声であふれる時間となった。スケッチブックに描かれたそれぞれの力作はどれもユーモアがあり傑作ばかりだとミス・エルザはとても喜んでいた。3人の描いた絵がミス・エルザのテラスを彩るなんて、なんて素敵だろう!
夕方になり、リンゴパイと山ブドウのワインをお土産にもらい、僕たちは疲れも心地良く帰途へ着いた。

―はたらく「筋」たち―   後編

今週はお知らせ通り、『髪の生え際のくぼみ』大活躍のストレッチ!

耳の後ろに突起している箇所があります。わかりますか?
そこから指3本分横にくぼんだ箇所が、ツボです!!

● ツボに親指をあてましょう。自然とほかの指は頭のほうへいきますね。
まっすぐ前をむいたまま、手を添えて、親指に少しだけ力をかけたら
ゆっくりゆっくり顔を真上へ向けていきましょう。
そのまま5秒ほどキープ。またゆっくりもとに戻します。

● ツボに親指をあてましょう。後頭部から頭上に向かっている手のひらと4本の指をすこし前にずらします。小指がこめかみあたりにきましたか?
では、そのまますべての指にちからをいれてモミモミ♪モミモミと。

首や頭のマッサージは眼精疲労にも効果的です。
デジタル時代に生きる私たちは常に、頭、首、肩の疲れと闘っています。
疲れたなぁと感じたら、作業を少し休憩して、ストレッチの時間を作ってくださいね。

ではここで、最近クイズにはまっている筆者より「首」に関するクイズを。
Q1 「首め」と書いて、何と読むでしょう!?

Q2 首の骨の数が違うのは次のうちどの動物でしょう?
(1) ゾウ(2)キリン(3)シマウマ(4)ネズミ(5)ナマケモノ

Q3「What has a neck but no head?」
Q3は英語クイズ!「首はあるけど、頭の無いものはなぁに?」
英語圏の子供たちに聞いてみてください!!

答えは来週!まで待てませんね(笑) 検索すれば解答はすぐみつかります!

多忙を極める現代の私たち。浅野整骨院のブログを読む時間だけは、リラックスして力をぬいてもらいたいと願っています。来週も肩の力をぬいて、ほんの少しのあいだ、お付き合いください。

―はたらく「筋」たち―   前編

オマージュです(汗)
名前は知っているけれど、働きはよくわかっていない「筋」を超!シンプルに擬人化してお伝えしていこうという遊び心のコーナーです。
「筋」に少しだけ意識を向けていただく時間となれば幸いです。
魅惑の「筋」の世界へご一緒しましょう!!では、今回は「首」の筋肉のなかでも深い位置にある「筋」。『後頭下筋群』(こうとうかきんぐん)です!

「後頭下筋群」(こうとうかきんぐん)

名前のとおり、僕らは群れてます!順不同で自己紹介を!
大後頭直筋(だいこうとうちょっきん)、小後頭直筋(しょうこうとうちょっきん)、上等斜筋(じょうとうしゃきん)、下等斜筋(かとうしゃきん)といいます!この際、名前は覚えてくれなくてもいいです!
僕らの仕事を覚えておいてください!!。
僕らの主な仕事は顔を動かすこと。上へ横へと自由に動くのは僕らの働き。
はい、試してみてください。僕らを感じますか!?
また、僕らは目の動きとも連動しています!目を左右に動かすと深いところで僕らも動いているのです。これはなかなか感じてもらいにくいですね。ほかにも、頭の些細な動きにも関係しています。頭を固定するのも僕らの仕事。
パソコン、スマホ時代、僕らは過重労働です!
過度な眼精疲労は僕らを硬く硬くしてしまう大きな原因。
硬くなった僕ら筋肉は短くなり、周囲をひっぱります!以前登場した「僧帽筋」もひっぱります!そして、首凝り、肩こりの完成となるのです!
僕らのような深い位置にある筋肉もストレッチは有効です!ご紹介したいところですが、大人の事情で次回後編での紹介となりますこと、ご了承ください!

少しだけ予告を!『髪の生え際のくぼみ!』さがしておいてくださいねぇ~!

夏休みのお知らせ

8月9日月曜日から8月12日木曜日まで夏休みとなります。

よろしくお願い致します。

 

7月22日木曜日・23日金曜日休みになります。

7月22日木曜日・23日金曜日休みになります。

なお、8月9日月曜日から12日木曜日まで夏休みで休みとなります。

よろしくお願い致します。

浅野整骨院 筋活物語  No 7

『閑かさや 岩にしみ入る 蝉の声』  詠み人 松尾芭蕉
誰もが一度は聞いたことがある有名な一句。
芭蕉は日本各地を旅し、その土地、土地で肌で感じた一句を詠んでいます。
山形県にある「立石寺」(りっしゃくじ)という天台宗のお寺に立ち寄った際に詠まれたのがこの一句。では、この「蝉の声」が「岩」に「しみ入る」という表現。これは一体どういった状態なのでしょうか?
考えられるのは、音が乱反響せず、適度に吸音されるといった状態。
さて、それを可能にする「岩」とは・・・。立石寺は素朴な山寺です。秘境とまではいかないまでも、こんな場所にお寺があるのかと思うような絶景ポイントに建立されています。寺の前にそびえたつ自然石は軽石凝灰岩。地質学的には「デイサイト凝灰岩」と呼ばれます。この「岩」の特徴はたくさんの穴。このたくさんの穴が、音を適度に吸音し、乱反響を防ぐのです。音楽室の壁には小さな穴がたくさん空いていますよね。同じ原理です。芭蕉は実際に蝉の鳴く季節にここを訪れたのでしょう。そして、岩をじっと眺め、観察した。うるさく響くはずの蝉の音がまるで「しみ入る」ように岩に吸音されていくさまを。
静かな「観察力」あってこその一句。芭蕉は「観察と学び」により江戸の人々から令和の人々までもうならせる夏の一句を生み出したのでした。

時代は変われど、何事においても生かされる「観察と学び」。浅野先生も日々「観察と学び」に取り組んでおります。まじめなスタンスこそが当院の誇れる浅野クオリティです。

松尾芭蕉は俳人人生の半分以上旅をして過ごしました。
先ごろ滋賀県の資料館で芭蕉が旅のお供として持参していたという「杖」が展示されていました。実物を見て、驚きでした。華奢な「杖」で足腰の支えにしていたとは到底思えない。江戸の人が持つ、もともとの健脚に改めて感心しました。

現代の私たちは便利な生活と引き換えに、もともとの健脚スペック低下が否めません。やはりここは浅野先生の力をかりることがベスト!!
万全の「筋」ケアを受け、健脚生活を送りましょう!
身体が心地良ければ、いい一句が浮かんでくるかもしれません!?
名句が出来上がった暁にはぜひ浅野先生までご披露ください。

浅野整骨院オリジナルストーリー   小説編 「メサ・レドーナ」③

ランスの花束がヘレーネのうちのダイニングを彩っている。ヴィヴィアンの育てたハーブの香りが心地いい。ランチは素晴らしかった。ムール貝やカキに添えられたレモンソースはほどよく胃を刺激したし、タラのムニエルは羊のバターが香ばしく、じっくりと煮込まれたテールスープは持って帰りたいと思ったほどだ。エレインの料理の腕を称賛して、昼食後のお茶の準備をしていた時、ちょっとした騒動がおこった。さっきまでエレインの傍にいたアムルがテラスに面した窓をたたきだしている。
「どうしたの。アムル。だめよ。あぶないわ」
エレインはアムルを止めようとしたが、アムルはやめようとはしない。
「ママ、アムルはテラスへでたいのよ」
テラスは日当たりも良く、敷き詰められたグリーンの芝生が目に眩しい。隣との境には軽石凝灰岩でできた柵がある。2mほどの高さがあるため日陰もできる。
「あれはヘレーネのテント?」
ランスが指した先にあったのはピンクのテント。子供が二人なら余裕で入れそうな大きさだ。3階建てアパートメント最上階のテラスは安全な遊び場だろう。
「うん。パパがここへ越してきたときたててくれたの。アムルもお気に入りなの。今もテントに入りたいんじゃないかしら。」
「だめよ。アムルは風邪がなおったばかりなんだから。部屋でお絵描きでもしてて。アムル、言うことをきいてちょうだい」
「ママ・・」
ヘレーネが何かを言いかけた時、ベルが鳴りエレインは玄関へ向かった。
「こんにちは、エレイン。これ、ヘレーネのじゃないかしら?前にバッグにつけているのを見た覚えがあって。」
お隣に住むミス・エルザが持ってきたのは白い毛糸で編まれた小さな兎の人形。
「まぁ、そうですわ。私が編んでつくったものです!」
「手作りだったのね。とっても素敵。実はうちのテラスにあったのよ」
「お客様かい?エレイン」
様子を見にやってきたガレスは客がミス・エルザだとわかると微笑んだ。
「立ち話じゃなく、中へどうぞ。ちょうどエレインのリンゴパイが焼けたところです。召し上がっていってください。」
「まぁ、素敵。この香りの正体はリンゴパイなのね。それじゃぁ、昨日市場で買った山ブドウのワインを持ってこなきゃ。」
ミス・エルザが来ると聞き、僕は密かに確信していた。これはますます賑やかになるに違いないと。

―はたらく「筋」たち―後編

では、今週は「第二の心臓」を鍛えるべく簡単ふくらはぎストレッチをご紹介しましょう!ストレッチは大体の時間を決めて、毎日続けることで効果が出てきます。あきらめず小さなことからコツコツと!ですよ~!

その① 仰向けに寝ます。両手を床につき、両足と床が90度ほどになるよう挙げます。そのままの姿勢で軽く膝を曲げ、さぁ、両足を振ってください!

ふりふり♪ふりふり♪小刻みにふくらはぎを揺らしましょう!

その⓶ アキレス腱を伸ばす運動と同じ体形をとりましょう。前に出している方の脚をまげてふくらはぎに軽い負荷をかけてください。心地痛い程度がBESTです!

その③ 壁に向って立ちます。片脚を前に、前に出した足の指全部を壁に押し当ててみてください。その時、かかとと壁と壁に付けた指の間に三角形くらいの空間が出来るようにしてください。そしてそのまま身体を軽く前に倒します。前の脚のふくらはぎが伸びているのがわかりますか!?伸びている状態で10秒ほどキープ。足を交代して同じことを。

その④ 一番簡単なストレッチです!立った状態でつま先立ちを繰り返しましょう!つま先立ち状態で10秒ほどキープ。はい、下ろす。しかし!かかとは少し浮かした状態でキープ、はい10秒。ではもう一度!上げる!この動きを10回ほど繰り返してみましょう。

いかがでしょうか?最後のストレッチならキッチンでお鍋の見張り番中にだってできちゃいますね。ふくらはぎは意識していなくても疲れのたまりやすい場所。立ち仕事の多い人、反対にデスクワークの多い人、どちらのタイプでもふくらはぎは疲れます!ふくらはぎを鍛えるのは循環機能の向上につながり、むくみの解消にも最適。女性の天敵、冷え性予防にもなるのです!また、睡眠不足にも効果があると言われています!健康な眠りは体調を整えてくれる最良の方法。充分な睡眠で健康と美をGetです!

さぁ、気持ちのいい散策に出かけてください。

「歩こう♪歩こう♪私はげんきぃ♪歩くのだいすき~どんどん歩こう♪」

心地いいお日様を浴びてくださいね。疲れたなぁと感じたら浅野整骨院へ。

泥湿布をご用意してお待ちしております!!

―はたらく「筋」たち―   前編

オマージュです(汗)
名前は知っているけれど、働きはよくわかっていない「筋」を超!シンプルに擬人化してお伝えしていこうという遊び心のコーナーです。
「筋」に少しだけ意識を向けていただく時間となれば幸いです。もっと詳しく知りたい!と思われたら浅野整骨院へGO!です。今回は「ふくらはぎ」の筋。
ちょっと読むのが難しい「下腿三頭筋」(かたいさんとうきん)です。
下腿三頭筋(かたいさんとうきん)
 
はい!こんにちは!僕らは下腿三頭筋コンビ!
まずは僕「腓腹筋(ひふくきん)」の自己紹介を。僕はふくらはぎの一番盛り上がっているところの筋肉。日常生活ではつま先を延ばす、膝を曲げるといった運動を担当しています。そして!アスリートにとって僕はとっても重要な筋肉です!「跳ぶ」「跳ねる」「走る」ことに関しては僕の十八番といっていい!アスリートの僕ってすごくかっこいい形でしょう。スポーツを愛する人々には欠かせない僕なのです。ちなみに僕が痙攣しちゃう事がこむらかえりだと言う説もあるそうです。
次は僕「ヒラメ筋」ですっ!名前の由来はみたまんま。魚のひらめに似ているからだとか・・それはさておいて、僕は「歩く」時によく使われる筋肉なので、疲労がたまりやすいです。膝を曲げた状態の時は僕がしっかり働いているんですよ。僕ら「下腿三頭筋」コンビは二つ名を持っています!
それは『第二の心臓』!クールでしょう!!足に流れた血液を心臓へと送る為
僕らはポンプの役目を担っているのです。僕らを鍛えると血流を良くするので、老廃物がスムーズムに排出、結果、むくみや「足のつり」もなくなり、疲労もたまりません。日常生活への好影響に繋がるのです。鍛えない手はないですね。
ではでは、恒例になってきました?簡単ストレッチのご紹介は来週です!

浅野整骨院 筋活物語  No 6

ふんわりとした真っ白なドレスには、金の刺繡がふんだんにあしらわれている。星形の髪飾りをいくつもつけた長い髪はゆるやかにウェーブがかかり甘く編まれ優雅さを引き立てる。大きな花を背景にやや斜め後ろを振り返る優美な姿に誰もがみとれてしまう女性。これは皇后「エリザベート」の有名な絵姿です。
エリザベート。聞いたことはあるのだけど・・という方のために簡単に説明を。
日の沈まない帝国ハプスブルク・最後の皇帝「フランツ・ヨーゼフ」に嫁いだ姫君。愛称「シシィ」と呼ばれたこのお姫様は、好奇心旺盛で天真爛漫な性格でした。それがゆえに数奇な運命でフランツ・ヨーゼフに見初められ、嫁ぐことになってしまいます。ハプスブルグという大帝国の皇后となったエリザベートは窮屈で厳格な宮廷生活に苦しみます。天真爛漫だったあどけない少女は否応なしに皇后としての教育をたたき込まれ次第に追い詰められていくのでした。
姑は彼女を完全に「不出来な嫁」扱い。優しいだけの夫は頼りにならない。
孤独が深まる中、彼女が見出した皇后としての誇りが「美の維持」でした。長い髪の艶を保つため、卵入りコニャックで髪を洗い、手入れは毎日3時間以上。白い肌を維持するためミルク風呂に入る。そして、スタイル保持のための、厳しい筋力トレーニングも欠かしませんでした。異常とも思えるほどの徹底ぶり。しかし、その効果は絶大で彼女の容姿は完璧と言える姿で今日に至るまで絵画に写真に、そして人々の記憶に鮮やかに残されています。

エリザベートの部屋は今も子孫が大切に受け継ぎ管理されています。その部屋には当時彼女が使っていた鉄アレイ、懸垂棒、吊り輪などが残っています。
日々の運動のほか、乗馬にフェンシングもこなしていたそうです。冒頭で紹介した絵画は検索すればすぐに出てきます。百聞は一見に如かず、ぜひご覧になってください。眉目秀麗な繊細な顔立ち。身長170cm体重50kgウエスト50cm、歴代皇后のなかでも断トツの美貌とスタイルを誇るエリザベートにうっとりすること間違いなしです。この絵姿が描かれた時、彼女はすでに3人の子供を産み終えていました。生まれついての「美」ももちろんあるでしょう。しかし、何事も強い意志があってこそ。日々の筋トレに打ち込む皇后の切なくも強い想いは「美」へと昇華し、彼女の望んだ通り「美貌の皇后」として今も尚、その名は燦然と輝いています。

幸運なことに私たちには浅野先生がおります。エリザベートのような厳しくも切ない「筋トレ」でなく心地いい「筋ケア」で「美」を保てますね。しかし、何事も「一日にしてならず」です。定期的な「美」メンテナンスをお忘れなく。

アクセス方法

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